経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 9206万
- 2015年9月30日 +203.85%
- 2億7973万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△155,955千円には、のれん償却額△19,461千円、及び棚卸資産の調整額△5,075千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△131,418千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。2015/11/13 13:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/11/13 13:02
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- フレグランス事業におきましては、売上は減収となりましたが、収益性の高い商材の販売が要因となり、売買益率が伸長し、事業の再構築による経費削減効果も大きく影響し、前期と比べ利益は大幅に改善され、黒字化を果たしました。2015/11/13 13:02
以上の理由により、全事業といたしましては、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高77億42百万円(前年同期比102.9%)、営業利益2億35百万円(前年同期比319.2%)、経常利益2億79百万円(前年同期比303.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億51百万円(前年同期比514.9%)となりました。