- 8123
- 2026/10/07
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 11.27倍
- 2010年以降
- 赤字-16.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.23-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 3.05%
- ROA 予
- 1.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2018/08/09 13:50
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2018/08/09 13:50
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、77億75百万円(前連結会計年度末は、83億9百万円)となり、5億34百万円減少いたしました。現金及び預金の増加(9億56百万円から11億82百万円へ2億26百万円増)、受取手形及び売掛金の減少(32億16百万円から22億59百万円へ9億57百万円減)、商品及び製品の増加(34億63百万円から35億65百万円へ1億百万円増)、為替予約の増加(0百万円から30百万円へ30百万円増)が主な要因です。2018/08/09 13:50
(固定資産)
当第1四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、68億31百万円(前連結会計年度末は、68億7百万円)となり、23百万円増加いたしました。建物の減少(9億65百万円から9億52百万円へ13百万円減)、投資有価証券の増加(19億72百万円から20億18百万円へ46百万円増)、投資不動産の減少(17億28百万円から17億19百万円へ9百万円減)、繰延税金資産(固定)の増加(83百万円から87百万円へ4百万円増)が主な要因です。