- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△143,040千円には、棚卸資産の調整額4,249千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△147,289千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2019/02/13 15:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△131,360千円には、棚卸資産の調整額△3,619千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△127,741千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。2019/02/13 15:40
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/02/13 15:40- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/02/13 15:40- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
(流動資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、80億29百万円(前連結会計年度末は、83億9百万円)となり、2億80百万円減少いたしました。現金及び預金の減少(9億56百万円から7億93百万円へ1億63百万円減)、受取手形及び売掛金の減少(32億16百万円から28億23百万円へ3億92百万円減)、商品及び製品の増加(34億63百万円から36億14百万円へ1億50百万円増)、仕掛品の増加(1億45百万円から1億61百万円へ16百万円増)、前払費用の増加(1億70百万円から2億3百万円へ32百万円増)が主な要因です。
2019/02/13 15:40- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
| 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) |
| 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。 |
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