当連結会計年度末における固定資産の残高は、6,211,984千円(前連結会計年度末は、6,807,785千円)となり、595,800千円減少いたしました。建物の減少(965,756千円から892,065千円へ73,690千円減)、投資有価証券の減少(1,972,043千円から1,526,391千円へ445,652千円減)、投資不動産の減少(1,728,922千円から1,687,724千円へ41,198千円減)、が主な要因です。
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、4,786,111千円(前連結会計年度末は、5,416,354千円)となり、630,243千円減少いたしました。支払手形及び買掛金の減少(2,811,161千円から2,426,099千円へ385,061千円減)、短期借入金の増加(700,000千円から800,000千円へ100,000千円増)、1年内返済予定の長期借入金の減少(703,280千円から692,020千円へ11,260千円減)、1年内償還予定の社債の減少(318,750千円から-千円へ318,750千円減)が主な要因です。
2019/07/12 13:17