経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 4億8990万
- 2019年3月31日 -23.89%
- 3億7287万
個別
- 2018年3月31日
- 3億4498万
- 2019年3月31日 -57.93%
- 1億4514万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,576千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であり、管理部門に係る増加額であります。2019/07/12 13:17
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△166,377千円には、棚卸資産の調整額△5,450千円
と各報告セグメントに配分していない全社損益△160,926千円が含まれており、主に報告セグメントに帰
属しない一般管理費及び営業外損益であります。
(2)セグメント資産の調整額4,009,229千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産3,922,477千円及び繰延税金資産86,752千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額14,618千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であり、管理部門に係る増加額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/07/12 13:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 百貨店におけるメゾンブランド商品の販売が好調で、ホールセールにおいても、当社主力商品であるラグジュアリーブランド商品が堅調に推移しました結果、前年比107.3%となりました。2019/07/12 13:17
利益面につきましては、身の回り品事業におけるハンカチーフの売上が低調に推移したことから、全事業としまして売上総利益は前年比96.9%の減益となり、営業利益、経常利益も減益となりました。
経営成績に重要な影響を与える要因について