- 8123
- 2026/09/28
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 11.03倍
- 2010年以降
- 赤字-16.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.23-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.6%
- ROE 予
- 3.05%
- ROA 予
- 1.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△45,898千円には、棚卸資産の調整額△1,747千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△44,151千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。2019/08/09 14:16
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2019/08/09 14:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当連結会計年度、当社グループは中期経営計画である「川辺株式会社・新中期経営計画2017」の最終年度となる3年目をスタートいたしました。計画当初からの経営ビジョンであるコト提案型企業への変革と好循環型製造小売業を目指し、今期は、既存売場の再構築と新規売上の開拓を重点施策として、計画達成に向け取り組んでまいりました。2019/08/09 14:16
その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高35億8百万円(前年同期比95.8%)、営業損失1億43百万円(前年同期営業損失88百万円)、経常損失99百万円(前年同期経常損失48百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失56百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失50百万円)となりました。
セグメントの業績を示しますと、次のとおりであります。