- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△131,360千円には、棚卸資産の調整額△3,619千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△127,741千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2020/02/13 13:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△124,672千円には、棚卸資産の調整額118千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△124,790千円含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。2020/02/13 13:35
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/02/13 13:35- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/02/13 13:35- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
(流動資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、78億51百万円(前連結会計年度末は、77億78百万円)となり、73百万円増加いたしました。現金及び預金の増加(7億5百万円から9億78百万円へ2億73百万円増)、受取手形及び売掛金の減少(30億56百万円から25億94百万円へ4億61百万円減)、商品及び製品の増加(33億52百万円から34億78百万円へ1億26百万円増)、仕掛品の増加(1億21百万円から1億57百万円へ36百万円増)が主な要因です。
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