- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△32,879千円には、棚卸資産の調整額10,592千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△43,472千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
2020/08/07 13:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△48,239千円には、棚卸資産の調整額△12,313千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△35,926千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。2020/08/07 13:43
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/08/07 13:43- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/07 13:43- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
(流動資産)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、77億62百万円(前連結会計年度末は、74億35百万円)となり、3億26百万円増加いたしました。現金及び預金の増加(7億31百万円から10億30百万円へ2億98百万円増)、受取手形及び売掛金の減少(23億56百万円から16億16百万円へ7億39百万円減)、商品及び製品の増加(36億31百万円から43億44百万円へ7億12百万円増)が主な要因です。
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