経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -2億4561万
- 2021年6月30日
- -2億2628万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△48,239千円には、棚卸資産の調整額△12,313千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△35,926千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。2021/08/10 15:36
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2021/08/10 15:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 同時に、当社グループにおきましては、前年度よりスタートした中期経営計画のスローガン「改革」をベースに、新型コロナウイルスの影響による変化に対応すべく、本年度のテーマ「覚悟-自分自身が変わる」のもと、新規販路の開拓、EC事業の拡大、収益の改善、マーケティング活動、広報活動強化、SDGsの取り組みと5つの重点課題を上げ、そしてコロナ対策として生活必需品となったマスクの拡販を積極的に行い、計画達成に向けて取り組んで参りました。2021/08/10 15:36
その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高22億44百万円(前年同期比103.5%)、営業損失2億43百万円(前年同期営業損失2億81百万円)、経常損失2億26百万円(前年同期経常損失2億45百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億14百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失1億2百万円)となりました。
セグメントの業績を示しますと、各事業において、上記の通り当第1四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を大きく受けました。