- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント損失(△)の調整額△34,832千円には、棚卸資産の調整額19,723千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△54,555千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
2022/08/10 13:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)の調整額△33,117千円には、棚卸資産の調整額4,411千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△37,528千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。2022/08/10 13:59
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/08/10 13:59- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/10 13:59- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
(流動資産)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、68億53百万円(前連結会計年度末は、71億89百万円)となり、3億35百万円減少いたしました。現金及び預金の増加(13億8百万円から13億79百万円へ70百万円増)、受取手形及び売掛金の減少(20億52百万円から16億8百万円へ4億43百万円減)、商品及び製品の減少(33億97百万円から33億51百万円へ46百万円減)が主な要因です。
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