8123 川辺

8123
2026/06/17
時価
24億円
PER 予
10.44倍
2010年以降
赤字-16.1倍
(2010-2026年)
PBR
0.32倍
2010年以降
0.23-0.87倍
(2010-2026年)
配当 予
3.8%
ROE 予
3.09%
ROA 予
1.8%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2022/08/10 13:59
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
(単位:千円)
その他の収益
外部顧客への売上高1,948,179296,4512,244,631
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
(単位:千円)
その他の収益
外部顧客への売上高2,273,998406,4852,680,483
2022/08/10 13:59
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年6月30日)における国内経済は、ロシアのウクライナ侵攻が起点となり、更なる資源価格の高騰、物流の混乱、円安進行による景気への悪影響が懸念される一方で、新型コロナウイルス感染者数の減少や緊急事態宣言等の行動制限解除等により消費市場が緩やかな回復基調に転じたことで、過去2年以上に亘る景気停滞から少しずつ上向きに推移しました。
当社グループの主要販路である百貨店・直営店舗においても、行動制限解除を背景として外出機運や消費意欲が高まり入店客数も増加し、特にゴールデンウイーク商戦とクリアランスセールにおいては、一部の店舗においてコロナ禍前の売上高に近づくなど、市況は徐々に回復基調に転じました。
このような状況下、当社グループにおいては、当連結会計年度の重点課題として掲げている新規販路の開拓、EC事業の拡大、収益の改善、マーケティング活動・広報活動強化、SDGsの施策を更に推進し、引き続き新型コロナウイルス感染対策の取り組みも継続しながら積極的に営業活動を進めてまいりました。
2022/08/10 13:59

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