- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△126,450千円には、棚卸資産の調整額△23,482千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△102,968千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
2024/11/11 15:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△103,632千円には、棚卸資産の調整額△10,944千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△92,687千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。2024/11/11 15:43
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/11/11 15:43- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループにおいては、生活様式や働き方など様々な価値観の変化、デジタル化の加速によるEC拡大や非対面、非接触でのサービスなどの拡大、社会面では環境問題、少子高齢化や物価高など、様々な今後の課題に対処する三ヶ年計画「中期経営計画2023 NEXT」の2年目をスタートいたしました。
当社グループは生産の川上から販売のリテールまでのサプライチェーン、いわゆる垂直型が強みです。それを活かし、生産性の向上、コスト削減による収益確保、更に新たにグループ全体で取り組むオリジナルブランド強化に努め、企業価値、顧客満足度、資産価値の向上に努めることを目標として掲げて、2年目のフェーズに臨みました。
2年目のフェーズは、三ヶ年計画で掲げた行動目標を全て実行に移すフェーズの年です。また、予期せぬ外部環境変化にも対応していかなければならない年でもあります。特に為替状況は想定以上に円安に推移したことにより、そのメリット、デメリットを短期的及び中期的に考察していく必要が高くなりました。
2024/11/11 15:43