経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- -4638万
- 2024年9月30日 -185.72%
- -1億3251万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△126,450千円には、棚卸資産の調整額△23,482千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△102,968千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。2024/11/11 15:43
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2024/11/11 15:43
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間においても、為替の影響で、訪日外国人が増加したことにより主要販路である百貨店市場は順調に推移しましたが、量販店においては、生活防衛の節約意識の高まりに伴って、売上が大きく減少する状況でした。また、為替の変動は、収益にも大きく影響いたしますが、三ヶ年計画で掲げている生産の川上から販売の川下までのグループ連携をさらに強化し、コスト環境対策を行うと同時に、既存販売店への新たなアプローチと新規フィールド開拓の為の新規企画を進めて参りました。2024/11/11 15:43
その結果、当社グループの当中間連結会計期間の業績は、売上高55億94百万円(前年同期比97.7%)、営業損失1億88百万円(前年同期営業損失90百万円)、経常損失1億32百万円(前年同期経常損失46百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益12百万円(前年同期親会社株主に帰属する中間純損失73百万円)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。