無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 295億5600万
- 2015年3月31日 -6.73%
- 275億6600万
個別
- 2014年3月31日
- 22億9900万
- 2015年3月31日 -19.7%
- 18億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 調整額の主な内容は、以下のとおりであります。2016/10/28 16:02
(1) 「1 報告セグメントの概要 (2) 報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおり、「電子部品・情報通信機器」として開示しておりました外部顧客への売上高100,726百万円、セグメント間の内部売上高又は振替高1,074百万円、セグメント利益722百万円、セグメント資産57,464百万円、減価償却費476百万円、のれんの償却額102百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額825百万円は、それぞれ調整額に含めております。
(2) セグメント利益又は損失の調整額△40,844百万円には、上記(1)の他、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社における基礎研究又は要素研究等の研究開発費△19,735百万円及び、拠点再編により遊休となる建物及び構築物等に係る減損損失等△9,170百万円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループの物流、施設管理及び保険業務等であります。
2 調整額の主な内容は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△40,231百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社における基礎研究又は要素研究等の研究開発費△17,108百万円及び、経営統合に係る費用△8,529百万円等であります。
(2) セグメント資産の調整額543,197百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない現金及び預金、有価証券、建物及び構築物等であります。
(3) 減損損失の調整額1,609百万円は、各報告セグメントに配分していない建物及び構築物等に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,530百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない建物及び構築物、機械装置及び運搬具の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の税金等調整前当期純利益と調整を行っております。2016/10/28 16:02 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2016/10/28 16:02
定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 2016/10/28 16:02
売却益 有形固定資産(その他) 0百万円 8百万円 無形固定資産(その他) 70百万円 ― 合計 433百万円 1,839百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 2016/10/28 16:02
除却損 有形固定資産(その他) 121百万円 20百万円 無形固定資産(その他) 2百万円 8百万円 合計 361百万円 287百万円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有形固定資産は、前連結会計年度末から54億4千7百万円減少し、1,068億9千6百万円となりました。2016/10/28 16:02
無形固定資産は、前連結会計年度末から19億8千9百万円減少し、275億6千6百万円となりました。
投資その他の資産は、前連結会計年度末から56億8百万円増加し、708億7百万円となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2016/10/28 16:02
定額法を採用しております。