- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の税金等調整前四半期純損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/10/28 15:58- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/10/28 15:58- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/10/28 15:58- #4 減損損失に関する注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)
※ 当社グループは、事業用資産について、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに資産のグルーピングを行っております。再編等の決定された拠点については、個別案件ごとにグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
2016/10/28 15:58- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
無形固定資産は、前連結会計年度末から3億8千8百万円減少し、291億6千7百万円となりました。
投資その他の資産は、前連結会計年度末から69億9千7百万円増加し、721億9千7百万円となりました。
これらの結果、総資産は、前連結会計年度末から29億9千5百万円増加し、8,315億8千6百万円となりました。
2016/10/28 15:58- #6 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
| 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) |
| (1) 連結の範囲の重要な変更第1四半期連結会計期間において、東京エレクトロン デバイス㈱株式の一部を売却したことにより、同社は持分法適用関連会社へ異動したため、連結の範囲から除外しております。なお、当該連結の範囲の変更は、当四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えます。当該影響の概要は、連結損益計算書の売上高の減少、連結貸借対照表の総資産の減少であります。 |
| (2) 持分法適用の範囲の重要な変更該当事項はありません。(3) 連結子会社の事業年度等に関する事項の変更該当事項はありません。 |
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