売上高
連結
- 2013年12月31日
- 88億9100万
- 2014年12月31日 -2.73%
- 86億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2016/10/28 15:58
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2 調整額の主な内容は、以下のとおりであります。2016/10/28 15:58
(1) 「当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) 2 報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおり、前第3四半期連結累計期間において「電子部品・情報通信機器」として開示しておりました売上高73,556百万円及びセグメント利益201百万円は、それぞれ調整額に含めております。
(2) セグメント利益又は損失の調整額△34,832百万円には、上記(1)の他、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社における基礎研究又は要素研究等の研究開発費△14,741百万円及び、拠点再編により遊休となる建物及び構築物等に係る減損損失等△8,938百万円であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間のセグメントの業績は、次のとおりであります。2016/10/28 15:58
なお、当社は平成26年4月及び5月に東京エレクトロン デバイス㈱株式の一部を売却いたしました。これにより、同社が当社の連結子会社から持分法適用関連会社へ異動し、第1四半期連結会計期間から、同社及びその子会社が担っていた「電子部品・情報通信機器」を報告セグメントから除外しました。上述の連結売上高の前年同期比増減率(9.8%増)につきましては、同社を連結の範囲から除外した影響が反映されたものであります。
また、セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失に対応しております。 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2016/10/28 15:58
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) (1) 連結の範囲の重要な変更第1四半期連結会計期間において、東京エレクトロン デバイス㈱株式の一部を売却したことにより、同社は持分法適用関連会社へ異動したため、連結の範囲から除外しております。なお、当該連結の範囲の変更は、当四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えます。当該影響の概要は、連結損益計算書の売上高の減少、連結貸借対照表の総資産の減少であります。 (2) 持分法適用の範囲の重要な変更該当事項はありません。(3) 連結子会社の事業年度等に関する事項の変更該当事項はありません。