- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の税金等調整前四半期純利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/02/13 15:07- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/02/13 15:07- #3 減損損失に関する注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
※1 当社グループは、事業用資産について、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに資産のグルーピングを行っております。
第3四半期連結累計期間において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
2017/02/13 15:07- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
無形固定資産は、前連結会計年度末から8億4千7百万円減少し、167億5千6百万円となりました。
投資その他の資産は、前連結会計年度末から18億2千9百万円減少し、602億2百万円となりました。
これらの結果、総資産は、前連結会計年度末から924億1千8百万円増加し、8,857億8千6百万円となりました。
2017/02/13 15:07- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
| 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) |
| (繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)第1四半期連結会計期間から「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を適用しております。 |
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