流動資産
連結
- 2022年3月31日
- 1兆4087億
- 2023年3月31日 +23.59%
- 1兆7409億
個別
- 2022年3月31日
- 1兆1503億
- 2023年3月31日 +21.86%
- 1兆4017億
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2023/06/20 15:06
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 現金及び預金勘定 274,274百万円 473,099百万円 流動資産(その他)に含まれる有価証券 97,000百万円 0百万円 預入期間が3ヶ月を超える定期預金 △626百万円 △627百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当連結会計年度末の財政状態の状況は以下のとおりとなりました。2023/06/20 15:06
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ3,322億5千6百万円増加し、1兆7,409億5千9百万円となりました。主な内容は、現金及び預金の増加1,988億2千5百万円、棚卸資産の増加1,783億6千3百万円によるものであります。
有形固定資産は、前連結会計年度末から360億1千万円増加し、2,590億8千8百万円となりました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表関係2023/06/20 15:06
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「有価証券」は、当連結会計年度において金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度から「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、独立掲記しておりました「流動資産」の「有価証券」97,000百万円は、「その他」として組み替えております。