- 8035
- 2026/09/08
- 時価
- 25兆2737億円
- PER
- 42.74倍
- 2010年以降
- 赤字-145.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 11.59倍
- 2010年以降
- 0.96-10.64倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.16%
- ROE
- 28.07%
- ROA
- 20.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 地理的区分並びに製品及びサービスに分解した収益の情報は以下のとおりであります。2025/11/13 16:07
(注) 1 新規装置には、新規装置の販売及び装置の設置に関連する役務の提供作業、フィールドソリューション他には納入済み装置に対する保守用部品、サービス及び装置改造の提供、並びに中古装置の販売等が含まれております。(単位:百万円) その他 38,239 37,076 外部顧客への売上高 1,121,626 1,179,668 フィールドソリューション他 (注)1 257,824 301,728 外部顧客への売上高 1,121,626 1,179,668
2 前中間連結会計期間及び当中間連結会計期間の中間連結損益計算書に計上している売上高1,121,626百万円及び1,179,668百万円は、主に「顧客との契約から生じる収益」です。顧客との契約から生じる収益以外の収益は、その金額に重要性がないため、「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に含めて開示しております。なお、顧客との契約から生じる収益は、大部分が一時点で顧客に移転される財又はサービスから生じる収益であります。フィールドソリューション他に含まれる保守サービス等は、一定の期間にわたり顧客に移転されるサービスから生じる収益であるため、一定期間にわたり収益を認識しておりますが、その金額に重要性がないため、「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に区分して記載することを省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報通信技術の進展に伴うデータ社会への移行、生産性向上や新たな価値の創出に向けたAIの進化、そして脱炭素社会の実現に向けた取り組みを背景に、半導体の役割とその技術革新の重要性が高まるとともに、半導体製造装置市場も中長期的にさらなる成長が期待されております。2025/11/13 16:07
この結果、当社グループの当中間連結会計期間の連結業績は、売上高1兆1,796億6千8百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益3,031億5千3百万円(前年同期比3.4%減)、経常利益3,068億9千6百万円(前年同期比4.4%減)、また、親会社株主に帰属する中間純利益は2,416億2千6百万円(前年同期比0.9%減)となりました。
なお、当社グループは「半導体製造装置」の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。