サンリオ(8136)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 28億9900万
- 2010年12月31日 +130.39%
- 66億7900万
- 2011年12月31日 +69.73%
- 113億3600万
- 2012年12月31日 -18.37%
- 92億5400万
- 2013年12月31日 +9.62%
- 101億4400万
- 2014年12月31日 +0.11%
- 101億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結営業損益に関しては、国内外ともに大幅増収したことに加え、構造改革を通じて営業費用をコントロールしたことにより収益性が向上し、大幅増益となりました。2024/02/14 16:22
以上の結果、売上高は724億円(前年同期比40.3%増)、営業利益は213億円(前年同期比101.8%増)、経常利益は224億円(前年同期比104.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は161億円(前年同期比137.6%増)となりました。
なお、すべての海外連結子会社の決算期は1月~12月であり、当第3四半期連結累計期間の対象期間は、2023年1月~9月であります。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は以下のとおりです。2024/02/14 16:22
(注)前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 28.08円 66.69円 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 - 66.44円
3.定款の一部変更 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/14 16:22
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) ⑴ 1株当たり四半期純利益 84.25円 200.07円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 6,790 16,136 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 6,790 16,136 普通株式の期中平均株式数(千株) 80,592 80,654 普通株式増加数(千株) - 240 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -