- 8136
- 2026/09/10
- 時価
- 1兆4992億円
- PER 予
- 22.31倍
- 2010年以降
- 赤字-1204倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.72倍
- 2010年以降
- 1.9-16.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.36%
- ROE 予
- 39.1%
- ROA 予
- 25.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サンリオ(8136)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 28億2100万
- 2014年12月31日 -42.22%
- 16億3000万
- 2015年12月31日 -94.54%
- 8900万
- 2016年12月31日
- -3億2800万
- 2017年12月31日 -94.21%
- -6億3700万
- 2018年12月31日 -19.15%
- -7億5900万
- 2019年12月31日
- -7億600万
- 2020年12月31日 -21.81%
- -8億6000万
- 2021年12月31日
- -3億7800万
- 2022年12月31日
- 6億3700万
- 2023年12月31日 +126.06%
- 14億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北米:売上高75億円(前年同期比77.4%増)、営業利益14億円(前年同期比126.1%増)
物販事業(自社EC)は、引き続き好調に推移いたしました。特にカメラやぬいぐるみ、新規ライセンシーのフットウエアが人気を博しました。
ライセンス事業は、アパレルや玩具、ヘルス&ビューティーカテゴリーが好調に推移いたしました。アパレルカテゴリーは、既存ライセンシーとの取り組みが引き続き好調に推移するとともに、有名アニメキャラクターとのコラボレーションが認知度向上に寄与いたしました。玩具カテゴリーは、大手メーカーと中長期契約を締結(2022年12月)し、同メーカーが持つ様々な玩具品でサンリオキャラクターが採用され、売上高の増加に大きく貢献いたしました。ヘルス&ビューティーカテゴリーは、有名アーティストのキャラクターとコラボレーションしたコスメ商品が好調に推移いたしました。デジタルカテゴリーはゲームコンテンツ(2023年7月配信開始)が話題を集め売上高の増加に寄与いたしました。その他、メジャーリーグベースボール(MLB)と協業のオフラインイベントを定期的に開催しており、顧客接点強化にも努めております。
営業損益については、売上高の大幅伸長により、大幅増益となりました。2024/02/14 16:22