- 8136
- 2026/09/30
- 時価
- 1兆5171億円
- PER 予
- 22.58倍
- 2010年以降
- 赤字-1204倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.83倍
- 2010年以降
- 1.9-16.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.35%
- ROE 予
- 39.1%
- ROA 予
- 25.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年3月31日
- 7億300万
- 2024年3月31日 +64.58%
- 11億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、221億円の収入(前期比106億円の収入増)となりました。これは、税金等調整前当期純利益が286億円(前期比153億円増)、減価償却費が18億円(前期比微増)、その他の負債の増加額が30億円(前期比10億円の収入増)であった一方、売上債権の増加額が47億円(前期比28億円の収入減)、棚卸資産の増加額が18億円(前期比9億円の収入減)、法人税等の支払額が47億円(前期比9億円の支出増)であったことなどによるものです。2026/06/29 16:21
投資活動によるキャッシュ・フローは、34億円の支出(前期比13億円の支出増)となりました。これは、関係会社の清算による収入が9億円(前期比9億円の収入増)であった一方、定期預金預入払戻の差である11億円の支出(前期比17億円の支出減)、有形固定資産の取得売却の差額16億円の支出(前期比10億円の支出増)、投資活動その他の収支による16億円の支出(前期は11百万円の収入)であったことなどによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは157億円の収入(前期は27億円の支出)となりました。これは、転換社債型新株予約権付社債の発行による収入が311億円(前期比311億円の収入増)であった一方、自己株式の取得による支出が108億円(前期比108億円の支出増)、配当金の支払額34億円(前期比15億円の支出増)、財務活動その他の収支による7億円の支出(前期比11百万円の支出減)などによるものです。