支払手形
個別
- 2014年3月31日
- 47億1500万
- 2015年3月31日 -0.68%
- 46億8300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は587億48百万円となり前連結会計年度末に比べ50億50百万円増加しました。受取手形及び売掛金、たな卸資産及び投資有価証券の増加がその主な要因であります。2015/06/24 11:56
当連結会計年度末の負債合計は367億97百万円となり前連結会計年度末に比べ17億52百万円増加しました。支払手形及び買掛金の増加が主な要因であります。
当連結会計年度末の純資産合計は219億51百万円となり前連結会計年度末に比べ32億97百万円増加しました。当期純利益による利益剰余金の増加が主な要因であります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。2015/06/24 11:56
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金及び社債(私募債)の使途は運転資金であり、変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、長期借入金については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。