有価証券報告書-第74期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内子会社の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△44百万円には、セグメント間取引消去16百万円及び棚卸資産の調整額△61百万円が含まれております。
3.セグメント資産の調整額△6,510百万円は、セグメント間債権・債務の相殺消去等であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
5.(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。これにより従来の方法に比べて、当連結会計年度における売上高は「日本」で165億94百万円、「アジア」で4億49百万円減少しております。なお、セグメント利益に与える影響は僅少であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△44百万円には、セグメント間取引消去16百万円及び棚卸資産の調整額△61百万円が含まれております。
3.セグメント資産の調整額△6,510百万円は、セグメント間債権・債務の相殺消去等であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
5.(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。これにより従来の方法に比べて、当連結会計年度における売上高は「日本」で165億94百万円、「アジア」で4億49百万円減少しております。なお、セグメント利益に与える影響は僅少であります。