営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億8641万
- 2014年9月30日 -18.59%
- 1億5175万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、お客さま本位の積極的な営業活動に注力するとともに、市場の変化を先取りした提案型営業活動の推進など、営業施策の強化に努めてまいりました。2014/11/07 9:57
これらの結果、日用品関連分野は比較的好調に推移いたしましたが、その他の事業分野が全般に低調で売上が減少したほか、本社ビルの建替えによる旧建物解体・除却等に係る特別損失や仮移転先への移転・賃借等に係る経費(販売費及び一般管理費)が発生したこと、更には持分法投資利益が大幅に減少したことなどから、売上高は103億1千5百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益は1億5千1百万円(前年同期比18.6%減)、経常利益は1億9千4百万円(前年同期比41.7%減)、四半期純利益は1千5百万円(前年同期比93.5%減)と減収減益となりました。
事業分野別の売上概況は、次のとおりであります。