営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1億5175万
- 2015年9月30日 +0.71%
- 1億5283万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、お客さま本位の積極的な営業活動に注力するとともに、市場の変化を先取りした提案型営業活動の推進など、営業施策の強化に努めてまいりました。2015/11/06 11:08
これらの結果、日用品関連分野、土木・建材資材関連分野は堅調で両分野は増収となりましたが、情報・輸送機器関連分野、化学工業関連分野が低調で、売上高は102億3千3百万円(前年同期比0.8%減)と減収となりました。また、営業利益は1億5千2百万円(前年同期比0.7%増)、経常利益は2億円(前年同期比3.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億2千8百万円(前年同期比736.9%増)と増益となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益の大幅な増加は、前年同期に本社ビルの建替えによる旧建物解体・除却等に係る特別損失を計上したことによるものであります。