営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -1697万
- 2021年9月30日
- 6828万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります2021/11/12 10:33
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更による各事業セグメントにおける当第2四半期連結累計期間の売上高及びセグメント利益又は損失への影響は軽微であります。2021/11/12 10:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループにおいては、コロナ禍で落ち込んでいた商材の一部に受注の回復傾向が見られるなか、国内外の新たな機能性商材の取引拡大及び経費節減により売上の回復と収益の確保に努めました。2021/11/12 10:33
これらの結果、売上高は113億2千2百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益は6千8百万円(前年同期は営業損失1千6百万円)、経常利益は1億3千9百万円(前年同期比230.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7千8百万円(前年同期比278.5%増)と、いずれも前年同期比で増収増益となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日)等の適用による経営成績への影響は軽微であります。