売上高
連結
- 2023年9月30日
- 103億6266万
- 2024年9月30日 +2.4%
- 106億1144万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/08 10:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/08 10:02
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)(単位:千円) その他の収益 970 ― 970 外部顧客への売上高 10,362,667 2,326,598 12,689,265
(単位:千円) その他の収益 990 ― 990 外部顧客への売上高 10,611,447 2,250,564 12,862,012 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、インバウンド消費の拡大などの好材料があるものの、個人消費の停滞や原材料価格の上昇によるコスト負担の増加と人員不足が下押し要因となり弱含みで推移しました。このような状況の下、当社グループにおいては、輸入品の一部が価格競争に見舞われる中で、国内外の新たな機能性商材の取引拡大に引き続き注力いたしました。2024/11/08 10:02
これらの結果、売上高は128億6千2百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は1億4千1百万円(前年同期比24.7%増)、経常利益は2億1千1百万円(前年同期比17.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1億3千3百万円(前年同期比13.4%増)、対前年同期比で増収増益となりました。
主な増益要因としましては、前期に海外子会社の保有株式を譲渡したこと、並びにコストの適正化を推進したことが寄与しました。