8139 ナガホリ

8139
2026/06/12
時価
388億円
PER 予
59.14倍
2010年以降
赤字-449.75倍
(2010-2026年)
PBR
2.51倍
2010年以降
0.16-2.63倍
(2010-2026年)
配当 予
0.65%
ROE 予
4.25%
ROA 予
1.93%
資料
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ナガホリ(8139)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
172億2243万
2009年3月31日 -12.23%
151億1599万
2009年12月31日 -27.81%
109億1174万
2010年3月31日 +36.19%
148億6061万
2010年6月30日 -76.42%
35億340万
2010年9月30日 +102.8%
71億492万
2010年12月31日 +57.57%
111億9552万
2011年3月31日 +33.19%
149億1151万
2011年6月30日 -78.75%
31億6832万
2011年9月30日 +115.73%
68億3515万
2011年12月31日 +63.08%
111億4658万
2012年3月31日 +33.45%
148億7467万
2012年6月30日 -77.68%
33億1988万
2012年9月30日 +105.65%
68億2723万
2012年12月31日 +60.4%
109億5119万
2013年3月31日 +32.81%
145億4399万
2013年6月30日 -64.42%
51億7500万
2013年9月30日 +99.07%
103億187万
2013年12月31日 +55.25%
159億9365万
2014年3月31日 +36.78%
218億7643万
2014年6月30日 -79.82%
44億1527万
2014年9月30日 +111.36%
93億3215万
2014年12月31日 +64.97%
153億9570万
2015年3月31日 +31.46%
202億3858万
2015年6月30日 -74.43%
51億7488万
2015年9月30日 +107.51%
107億3824万
2015年12月31日 +55.14%
166億5884万
2016年3月31日 +29.54%
215億7994万
2016年6月30日 -76.84%
49億9761万
2016年9月30日 +106.72%
103億3083万
2016年12月31日 +59.23%
164億4993万
2017年3月31日 +30.94%
215億3985万
2017年6月30日 -77.3%
48億8979万
2017年9月30日 +113.36%
104億3266万
2017年12月31日 +56.68%
163億4603万
2018年3月31日 +29.69%
211億9942万
2018年6月30日 -77.39%
47億9396万
2018年9月30日 +107.36%
99億4062万
2018年12月31日 +55.48%
154億5527万
2019年3月31日 +29.82%
200億6449万
2019年6月30日 -75.26%
49億6319万
2019年9月30日 +124.44%
111億3952万
2019年12月31日 +46.15%
162億7995万
2020年3月31日 +27.09%
206億9053万
2020年6月30日 -87.84%
25億1565万
2020年9月30日 +175.55%
69億3180万
2020年12月31日 +74.47%
120億9382万
2021年3月31日 +34.74%
162億9519万
2021年6月30日 -76.74%
37億8975万
2021年9月30日 +120.26%
83億4717万
2021年12月31日 +54.57%
129億242万
2022年3月31日 +31.19%
169億2701万
2022年6月30日 -76.03%
40億5760万
2022年9月30日 +110.32%
85億3375万
2022年12月31日 +55.07%
132億3301万
2023年3月31日 +33.56%
176億7356万
2023年6月30日 -72.45%
48億6889万
2023年9月30日 +116.48%
105億4032万
2023年12月31日 +55.67%
164億775万
2024年3月31日 +32.99%
218億2046万
2024年6月30日 -74.92%
54億7233万
2024年9月30日 +104.26%
111億7783万
2024年12月31日 +53.53%
171億6103万
2025年3月31日 +33.39%
228億9143万
2025年6月30日 -75.21%
56億7407万
2025年9月30日 +121.11%
125億4619万
2025年12月31日 +66.46%
208億8446万
2026年3月31日 +40.68%
293億8000万

個別

2008年3月31日
161億5961万
2009年3月31日 -13.91%
139億1163万
2010年3月31日 -11.31%
123億3841万
2011年3月31日 -1.65%
121億3458万
2012年3月31日 -1.66%
119億3280万
2012年9月30日 -53.56%
55億4100万
2013年3月31日 +110.79%
116億7972万
2014年3月31日 +18.01%
137億8327万
2015年3月31日 -5.89%
129億7107万
2016年3月31日 +1.04%
131億591万
2017年3月31日 +1.02%
132億4017万
2017年9月30日 -56.19%
58億100万
2018年3月31日 +113.67%
123億9493万
2019年3月31日 -13.43%
107億3083万
2020年3月31日 +0.38%
107億7130万
2021年3月31日 -26.55%
79億1186万
2022年3月31日 -0.85%
78億4466万
2023年3月31日 +9.62%
85億9925万
2024年3月31日 +22.31%
105億1800万
2025年3月31日 -0.2%
104億9728万
2026年3月31日 +24.9%
131億1100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)11,177,83922,891,436
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)226,650575,269
2025/06/26 15:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループ各社は、主に宝飾品を製造及び販売しております。当社グループは、事業の性質により、宝飾品を製造及び販売する「宝飾事業」と保有不動産の賃貸を行う「貸ビル事業」及び売電を行う「太陽光発電事業」を報告セグメントの単位としております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成の方法と同一であります。
2025/06/26 15:30
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社 ドン・キホーテ(注)2,306,998宝飾事業
株式会社 ヴァンドームヤマダ1,481,654宝飾事業
株式会社 そごう・西武1,144,475宝飾事業
株式会社 髙島屋1,090,719宝飾事業
(注)当社子会社エスジェイジュエリー株式会社の顧客であります。
2025/06/26 15:30
#4 事業等のリスク
(2)販売費及び一般管理費について
ジュエリーの販売活動においては、ある程度の販売費(広告宣伝費、催事の会場費・マネキン費、ライセンスブランド商品のロイヤリティー等)が売上獲得のために必要でありますが、販売費と売上高の適正なバランスを維持し、利益率向上のために、販売費及び一般管理費の効率的な支出となるよう取り組んでおります。
(3)貸倒債権の発生リスクについて
2025/06/26 15:30
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成の方法と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高等は市場価格等に基づいております。2025/06/26 15:30
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高であります。
2025/06/26 15:30
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
グループ内事業部門単位別損益管理制度のもと、常に収益力、キャッシュ・フローの改善、資産の効率運用を第一義的に考えており、効率性を計る指標としてフリー・キャッシュ・フロー及び売上高経常利益率を重視して、安定した収益確保により株主価値の向上を目指しております。
(3)経営環境
2025/06/26 15:30
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の下、当社グループは、富裕層マーケットをコアとする販売チャネルや商品ブランドに重点的に経営資源を投下する「選択と集中」の方針のもと、自社催事や顧客催事等の販売活動に取り組みました。銀座の百貨店店舗の開設や、海外の有力ブランドの販売店舗を開設し商品力・販売力強化を進めました。また、財務の安定のため当座貸越契約を継続し、販売増につながる商品仕入や自社ブランドの広告等の販売促進策を図りました。もう一方で、海外需要への対応強化、グループ内での販売商品の製造による収益力向上、地金製品販売の好調な推移、小売店舗販売による収益確保などグループ子会社各社においても収益確保に取り組みました。
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は228億91百万円(前年同期比4.9%増加)、営業利益は7億23百万円(同29.3%減少)、経常利益は6億50百万円(同34.8%減少)となりましたが、リ・ジェネレーション株式会社その他の複数の株主らが、ほぼ同時期に当社株式を急速かつ大量に買い集めている状況に関連する株主対応等に係るアドバイザリー費用1億70百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益4億6百万円(同21.8%減少)となりました。
セグメント別に見ますと、宝飾事業におきましては売上高は227億68百万円(前年同期比5.0%増加)、セグメント利益6億58百万円(同29.9%減少)となりました。貸ビル事業におきましては売上高(外部顧客)は74百万円(同6.2%減少)、セグメント利益54百万円(同7.9%減少)となりました。太陽光発電事業の売上高は47百万円(同3.4%減少)、セグメント利益10百万円(同58.0%減少)となりました。
2025/06/26 15:30
#9 重要な契約等(連結)
(注)上記については商標権使用料として売上高の一定率を支払っております。
2025/06/26 15:30
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日)当事業年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日)
営業取引による取引高
売上高986,605千円565,401千円
仕入高2,055,068千円1,916,053千円
2025/06/26 15:30
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 15:30

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