売上高
連結
- 2014年3月31日
- 871万
- 2015年3月31日 +477.14%
- 5028万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/25 11:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,415,274 9,332,152 15,395,701 20,238,584 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は純損失金額(△)(千円) △199,969 △117,268 50,801 88,455 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主に宝飾品を製造及び販売しており、子会社は、主に宝飾品を製造及び販売しております。当社は、事業の性質により、宝飾品を製造及び販売する「宝飾事業」と保有不動産の賃貸を行う「貸ビル事業」及び健康ランドの経営を行う「健康産業事業」を報告セグメントの単位としております。2015/06/25 11:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。 - #3 事業等のリスク
- (2) 販売費及び一般管理費について2015/06/25 11:12
ジュエリーの販売活動においては、ある程度の販売費(広告宣伝費、催事の会場費・マネキン費、ライセンスブランド商品のロィヤリティ等)が発生するのはやむを得ませんが、販売費と売上高の適正なバランスを維持し、利益率向上のため、販売費及び一般管理費の削減を行っております。
(3) 貸倒債権の発生リスクについて - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高等は市場価格等に基づいております。2015/06/25 11:12 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債の金
額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2015/06/25 11:12 - #6 業績等の概要
- しかしながら、ジュエリー業界におきましては消費税増税前の駆け込み需要の反動の影響と増税後の消費マインドの低下が続き、特にミドル層を中心とした個人消費は低調に推移しております。2015/06/25 11:12
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は202億38百万円(前期比△7.5%減少)、連結営業損失は33百万(前年同期 営業利益7億38百万円)、連結経常損失は13百万円(前年同期 経常利益7億6百万円)となりました。なお、連結当期純利益につきましては、34百万円(前期比93.1%減少)を確保いたしました。
②セグメント別の概況 - #7 経営上の重要な契約等
- (注) 上記については商標権使用料として売上高の一定率を支払っております。2015/06/25 11:12
- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社に対する事項2015/06/25 11:12
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 197,365千円 170,983千円 仕入高 1,826,277千円 1,596,206千円