- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却の方法については、従来、一部を除き主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2017/02/10 9:33- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費含む。)及びのれんの償却額は次のとおりであります。
2017/02/10 9:33- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は12億95百万円増加し、185億70百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金の増加7億92百万円、商品及び製品の増加3億90百万円、現金及び預金の増加41百万円等によります。
固定資産は2億43百万円増加し、83億53百万円となりました。これは主に無形固定資産の増加1億1百万円、投資有価証券の増加1億29百万円等によります。
(負債)
2017/02/10 9:33