- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/08/07 9:38- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は163億76百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億32百万円の減少となりました。これは主に現金及び預金が2億92百万円増加し、受取手形及び売掛金が10億7百万円減少したことによります。
固定資産は72億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ10百万円の増加となりました。これは主に投資有価証券が24百万円増加し、有形固定資産が16百万円減少したことによります。
(負債)
2020/08/07 9:38- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の影響は、当第1四半期連結累計期間の当社グループの事業活動に大きな影響を及ぼしました。現時点では、収束時期は不確実であり具体的な予測は極めて困難でありますが、会計上は、一定の仮定に基づいて見積りを行うことが求められます。当社グループでは、当連結会計年度末にかけて徐々に正常化していくなどの仮定のもと、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。なお、収束時期や回復基調等に係る実際の結果は、これらの予測と異なる可能性があり、相当額の差異が出る場合があります。
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