- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費含む。)及びのれんの償却額は次のとおりであります。
2021/02/15 9:32- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は175億13百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億4百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金が4億84百万円、受取手形及び売掛金が6億92百万円それぞれ増加した一方、商品及び製品が6億86百万円減少したことによります。
固定資産は71億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ68百万円の減少となりました。これは主に有形固定資産が88百万円減少したことによります。
(負債)
2021/02/15 9:32- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の影響は、当第3四半期連結累計期間の当社グループの事業活動に大きな影響を及ぼしました。収束時期の見通しは未だ不透明な状況であり具体的な予測は極めて困難でありますが、会計上は、一定の仮定に基づいて最善の見積りを行うことが求められます。当社グループでは、当連結会計年度末にかけて徐々に正常化していくなどの仮定のもと、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。なお、収束時期や回復基調等に係る実際の結果は、これらの仮定と異なる可能性があり、相当額の差異が出る場合があります。
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