売上高
連結
- 2014年3月31日
- 593億8800万
- 2015年3月31日 +5.94%
- 629億1600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/29 10:43
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 60,721 120,121 176,634 233,552 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,321 2,406 3,969 5,427 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報2015/06/29 10:43
前連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日) - #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 2 事業年度に係る損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2015/06/29 10:43
事業分離の概要については連結財務諸表の「注記事項(企業結合等関係)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。売上高 1,854 百万円 営業利益 △ 10 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2015/06/29 10:43
累計期間 売上高 2,537百万円 営業利益 △15 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/29 10:43
- #6 業績等の概要
- このような情勢下で、当社グループは、2014年度を第9次中期経営計画(2014~2017年度)の初年度と位置付け、その基本姿勢として「変革」と「成長」を掲げ、事業構造の変化に対応した「ビジネスモデルの転換」と持続可能な「自律的成長」を追求してまいりました。そして、この基本姿勢を具現化するために、「成長戦略」「事業戦略」「インフラ戦略」の各戦略テーマに取り組んでまいりました。2015/06/29 10:43
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高は2,335億52百万円(前期比2.0%減)、営業利益59億25百万円(前期比15.2%増)、経常利益は54億69百万円(前期比8.3%増)、当期純利益は32億円(前期比0.7%減)となりました。
② セグメント別の業績概況 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 収益の認識基準2015/06/29 10:43
当社グループの売上高は、通常、受領基準に基づき顧客が商品を受領した時点又はサービスが提供された時点で売上を計上しております。また、一部顧客が当社グループからの商品を検収した時点で、売上を計上しております。
② 貸倒引当金の計上基準 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/29 10:43
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 8,483百万円 9,414百万円 仕入高 263 158