のれん
連結
- 2019年3月31日
- 5500万
個別
- 2019年3月31日
- 6200万
- 2020年3月31日 -91.94%
- 500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2020/06/25 9:05 - #2 のれん償却額の注記
- 前連結会計年度(2018年4月1日~2019年3月31日)2020/06/25 9:05
のれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを一括償却したものであります。
なお、一括償却の対象としたのれんは連結子会社EDAL ELECTRONICS COMPANY LIMITED株式取得に伴い生じたものであり、当社において同社に対する関係会社株式評価損を計上したことに伴い、同社に関連するのれんを全額償却したものであります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントに配分されない減損損失 513百万円2020/06/25 9:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は、建物は8年から50年、工具、器具及び備品は5年から15年であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、のれんは5年で償却し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/25 9:05 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/25 9:05
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 在外子会社の留保利益 5.9 3.3 連結子会社のれん償却費 6.6 - 持分法損失 2.2 △1.3 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建ての受注金額、発注金額又は金銭債権債務に同一通貨建てによる同一金額で同一期日の為替予約を振り当てる方法により、為替予約締結後の外国為替相場の変動による対応関係が確保されている為替予約取引については、有効性の評価を省略しております。2020/06/25 9:05
(7)のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2020/06/25 9:05
なお、のれんは5年で償却し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産