- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント資産は、最高経営責任者が業績を評価する対象となっていないため記載しておりません。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/28 9:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産は、最高経営責任者が業績を評価する対象となっていないため記載しておりません。2021/06/28 9:35
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
2021/06/28 9:35- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/06/28 9:35 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
イ 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
ロ その他有価証券
(イ)時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ)時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業組合等への出資持分については、直近の決算日の財務諸表を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法を採用しております。
② デリバティブ(為替予約)
時価法
③ たな卸資産…商品・製品及び仕掛品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/28 9:35 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容
2021/06/28 9:35- #7 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保に供している
資産
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 投資有価証券 | 134 | 百万円 | 221 | 百万円 |
| 上記資産は、アルプスアルパイン株式会社等に対する仕入債務(4,099百万円)の担保に供しております。 | 上記資産は、アルプスアルパイン株式会社等に対する仕入債務(4,976百万円)の担保に供しております。 |
2021/06/28 9:35- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/28 9:35 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/28 9:35- #10 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下後の金額であり、前連結会計年度の評価損の戻入額と当連結会計年度の評価損を相殺した結果の金額
2021/06/28 9:35- #11 減損損失に関する注記(連結)
※4 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(2019年4月1日~2020年3月31日)
2021/06/28 9:35- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2021/06/28 9:35- #13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営環境及び対処すべき課題
当社は、事業環境の変化を受け、2019年に第10次中期経営計画を凍結して以降、収益向上対応策を策定し、赤字事業の撲滅、組織の適正化等一連の施策を通じて業務効率化を徹底してきました。これらの効率化の結果を踏まえた人員・資産の圧縮を行うことによって業務コストを削減し、事業ポートフォリオの体質改善を進めてきました。
新型コロナウイルスは依然として予断を許さない状況が続くものの、上述の収益向上対応に一定の目途を付け、今般、長期ビジョン「RSイノベーション2030」の具体化に向けた第11次中期経営計画(2021~2023年度)を取りまとめました。これまでの収益改善に向けた「守備」固めモードから、事業体質変革に向けた「攻め」のモードに経営の軸足をシフトさせていきます。
2021/06/28 9:35- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
イ 資産
総資産は、前連結会計年度末に比べ103億40百万円増加して、1,480億87百万円となりました。これは現金及び預金が38億16百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が174億円増加したこと等によるものであります。
ロ 負債
2021/06/28 9:35- #15 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2021/06/28 9:35- #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
資産除去債務の残高は重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2021/06/28 9:35- #17 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルスの感染症に関して、当社に及ぼす影響および終息時期につきましては、入手可能な外部の情報等を踏まえて、当該影響は軽微であるとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
2021/06/28 9:35- #18 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルスの感染症に関して、当社グループに及ぼす影響および終息時期につきましては、入手可能な外部の情報等を踏まえて、当該影響は軽微であるとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
2021/06/28 9:35- #19 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金
資産の期首残高と期末残高の調整表
| | |
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 年金資産の期首残高 | 3,745 | 百万円 | 3,807 | 百万円 |
| 期待運用収益 | 46 | | 47 | |
| 退職給付の支払額 | △343 | | △603 | |
| 年金資産の期末残高 | 3,807 | | 3,767 | |
(3) 退職給付債務及び年金
資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る
資産の調整表
2021/06/28 9:35- #20 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2021/06/28 9:35- #21 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・製品及び仕掛品
2021/06/28 9:35- #22 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については短期的かつ安全性の高い金融資産で運用することを基本としております。
また、資金調達については後述する為替変動リスクを回避するために短期的な外貨建て資金を銀行借入により調達しております。デリバティブは、外貨建て取引に係る将来の為替変動リスクを回避するための為替予約に限定し、投機的な取引は行わない方針であります。
2021/06/28 9:35- #23 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1) 1株当たり純
資産額
| 項目 | 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 84,935 | 89,609 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 84,935 | 89,609 |
(2) 1株当たり当期純利益
2021/06/28 9:35