その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年3月31日
- 4億7300万
- 2017年3月31日 +44.82%
- 6億8500万
個別
- 2016年3月31日
- 4億7200万
- 2017年3月31日 +43.86%
- 6億7900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/06/23 13:22
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 税効果額 218 △94 その他有価証券評価差額金 △433 212 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/23 13:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 退職給付費用 4 4 その他有価証券評価差額金 26 8 退職給付引当金 252 253 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △207 △282 繰延税金負債合計 △207 △282
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/23 13:22
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 退職給付費用 4 4 その他有価証券評価差額金 26 8 退職給付に係る負債 332 319 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △208 △285 在外連結子会社留保利益 △551 △438
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2017/06/23 13:22
当連結会計年度末における純資産合計は、555億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億31百万円減少いたしました。これは主に利益剰余金が3億45百万円、その他有価証券評価差額金が2億11百万円増加したものの、自己株式が6億54百万円増加したこと、為替換算調整勘定が1億74百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は69.0%(前連結会計年度末は70.9%)となりました。