売上高
連結
- 2017年3月31日
- 1124億5800万
- 2018年3月31日 +13.75%
- 1279億2600万
個別
- 2017年3月31日
- 685億6900万
- 2018年3月31日 +15.04%
- 788億8100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 14:37
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 34,867 67,971 99,923 127,926 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,130 2,112 2,974 3,425 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電子部品事業」は、集積回路、半導体素子、回路部品、LCD等及びその他電子部品を主要商品としております。また、「アッセンブリ事業」は、アッセンブリ製品を主要商品としております。「その他の事業」は、電子機器の販売及びマイクロコンピュータのソフトウェアの受託開発を主要商品としております。2018/06/27 14:37
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
楽法洛(深セン)貿易有限公司
NOVALUX (MALAYSIA) SDN BHD
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/27 14:37 - #4 事業等のリスク
- (3)アッセンブリ製品の販売動向について2018/06/27 14:37
当社グループが取扱うアッセンブリ製品は、主に娯楽機器製品向けに使用されております。アッセンブリ製品の占める割合は全体の売上高の15.6%です。娯楽機器の販売は消費者の嗜好等の影響を受けるため、娯楽機器業界の販売動向が悪化した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4)取引先との関係に関するリスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/27 14:37 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)アジア……中華人民共和国、香港、台湾、シンガポール、タイ日本 アジア 北米 ヨーロッパ 合計 82,069 38,810 5,591 1,456 127,926
ヨーロッパ……スペイン2018/06/27 14:37 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 69期(2022年3月期)2018/06/27 14:37
連結売上高 1,400億円
当期純利益 28億円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電子部品事業2018/06/27 14:37
電子部品事業におきましては、売上高は1,016億55百万円(前期比5.2%増)となりました。
1) 集積回路 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2018/06/27 14:37
電子部品事業 アッセンブリ事業 その他の事業 合計 外部顧客への売上高 101,655 19,938 6,333 127,926 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/27 14:37
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,379百万円 8,729百万円 仕入高 2,246 3,321