- 8141
- 2026/09/03
- 時価
- 485億円
- PER 予
- 31.96倍
- 2010年以降
- 6.13-76.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.27-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.62%
- ROA 予
- 1.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 簡便法の採用2021/08/23 15:58
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/08/23 15:58
(注)評価性引当額が116百万円減少しております。この減少の主な内容は棚卸資産評価損に係る将来減算一時差異が解消した結果、その評価性引当額が減少したことなどによるものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 43 - 退職給付に係る負債 317 298 長期未払金 28 31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目の内訳 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/08/23 15:58
(3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 213百万円 203百万円 退職給付費用 16 23 退職給付の支払額 △27 △8 退職給付に係る負債の期末残高 203 218