- 8142
- 2026/09/11
- 時価
- 466億円
- PER 予
- 9.38倍
- 2010年以降
- 赤字-73.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.47-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.32%
- ROE 予
- 13.29%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△21,613百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。2015/06/12 10:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△22,131百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/06/12 10:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、更なる「持続的成長と収益力の向上」の実現を図るべく、当期を初年度とする第六次中期経営計画(3ヵ年計画)「IMPACT 2017」(平成28年1月期(2015年度)~平成30年1月期(2017年度))を策定し、「コア事業強化の為の事業基盤の拡大」「グループ連携強化によるシナジー発揮」など、新たに定めた7つの重点施策のもと、具体的な取組みをスタートいたしました。2015/06/12 10:12
当第1四半期連結累計期間は、ディストリビューター事業部門の堅調な推移に加え、前期に実施したM&Aの寄与などもあり、売上高は520億55百万円(前年同期比3.5%増)となりました。営業利益は、継続的な調達コストの上昇などもありましたが、業務改革による生産性の向上や一部地域で新電力を導入するなどコスト・コントロールにも継続的に取組んだ結果、5億93百万円(同0.1%増)、経常利益は5億64百万円(同0.9%減)となりました。四半期純利益は税効果会計により税金費用が減少したため4億40百万円(同84.8%増)となりました。
セグメント別の概況につきましては、次のとおりであります。