- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 50,720 | 102,230 | 153,574 | 207,631 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 287 | 680 | 974 | 1,335 |
2018/04/18 10:01- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(ロ)大口取引先関係者
・直近期末の連結売上高の2%以上の取引金額がある取引先グループの取締役・監査役・執行役・執行役員・従業員。又は最近3年間においてその役職にあった者
・直近期末の連結総資産の1%以上の借り入れがある金融機関グループの取締役・監査役・執行役・執行役員・従業員。又は最近3年間においてその役職にあった者
2018/04/18 10:01- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2018/04/18 10:01- #4 セグメント表の脚注(連結)
告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△85,353百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。また、セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産の調整額6,176百万円の主なものは、当社での余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券、関係会社株式)であります。
2018/04/18 10:01- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/04/18 10:01 - #6 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは、第六次中期経営計画(3ヵ年計画)「IMPACT 2017」(2016年1月期(2015年度)~2018年1月期(2017年度))の最終年度として、更なる企業価値の向上を実現すべく、「業革(業務改革)」、「挑戦」そして「意識改革」をキーワードに、引続き7つの重点施策に沿った具体的な取組みを推進いたしました。
以上の結果、前期に実施したM&Aの寄与がありましたが、食品スーパー事業が本格的な回復に至っていないこともあり、売上高は2,076億31百万円(前期比1.0%減)となりました。営業利益は業革やコスト・コントロールの徹底に継続的に取組みましたが、減収に伴う売上総利益の減少やベースアップ等による人件費の増加もあり、18億38百万円(同36.1%減)、経常利益は持分法による投資損失の計上もあり17億49百万円(同39.6%減)、また、一部資産の減損処理もあり、親会社株主に帰属する当期純利益は4億58百万円(同62.0%減)となりました。
なお、グループ全体の業務効率化を図るべく、1月に基幹システムを刷新いたしました。
2018/04/18 10:01- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 結売上高 2,350億円2018/04/18 10:01
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度の売上高は2,076億31百万円(前期比1.0%減)となりました。前期に実施したM&A等によりグループ入りした会社の寄与等がありましたが、食品スーパー事業部門の不振などにより減収となりました。
2018/04/18 10:01- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高は、次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2016年2月1日至 2017年1月31日) | 当事業年度(自 2017年2月1日至 2018年1月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | |
| 売上高 | 75,659百万円 | | 78,729百万円 |
| 営業収益 | 1,698 | | 1,620 |
2018/04/18 10:01