非支配株主持分
連結
- 2018年1月31日
- 2億3800万
- 2019年1月31日 +159.24%
- 6億1700万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エフ・エム・アイ、Fresh Direct Pte Ltd、Onla Pte Ltd、Bread N Better Pte Ltd、Kitchenomics Pte Ltdを連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2019/04/18 10:00
株式の取得により新たに昭和物産株式会社を連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 5,244百万円 固定負債 △2,056 非支配株主持分 △235 為替換算調整勘定 16
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2019/04/18 10:00
当期末の純資産は前期末に比べ4億82百万円減少し、244億71百万円となりました。主な要因は親会社株主に帰属する当期純利益による増加8億49百万円、非支配株主持分の増加3億79百万円がある一方で、退職給付に係る調整累計額の減少7億3百万円、その他有価証券評価差額金の減少2億28百万円、為替換算調整勘定の減少2億45百万円、配当金の支払5億37百万円(前期末1株当たり25円、中間期末1株当たり25円)によるものであります。自己資本比率については当期末26.7%と前期末の30.0%に比べ3.3ポイント低下いたしました。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2019年1月31日)2019/04/18 10:00
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年1月31日) 当連結会計年度(2019年1月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 238 617 (うち非支配株主持分(百万円)) (238) (617) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 24,715 23,853