のれん
連結
- 2019年1月31日
- 26億1000万
- 2020年1月31日 -9%
- 23億7500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については2年から20年間の均等償却を行っております。2020/04/22 10:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/04/22 10:00
前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日) - #3 事業等のリスク
- (ト)M&Aに関して2020/04/22 10:00
当社グループは事業拡大の一環として積極的なM&Aを実施してきております。M&Aにおいては、将来にわたり安定的な収益力を確保できることを十分に検討し実施しておりますが、将来、計画どおりに収益を確保できない場合にはのれんに係る減損処理等を行う必要が生じ、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 財務上のリスクについて - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エフ・エム・アイ、Fresh Direct Pte Ltd、Onla Pte Ltd、Bread N Better Pte Ltd、Kitchenomics Pte Ltdを連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2020/04/22 10:00
株式の取得により新たに昭和物産株式会社を連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 5,244 百万円 固定資産 1,078 のれん 4,764 流動負債 △1,846
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)流動資産 984 百万円 固定資産 17 のれん 58 流動負債 △995 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 資産のグルーピングの方法については、当社においては個々の賃貸物件、その他の会社においては主として店舗、事業所を、のれんについては会社単位を資産グループの最小単位としております。また、遊休資産につきましては、個々の物件を最小単位にしております。2020/04/22 10:00
上記資産グループにつきましては、収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を次のとおり特別損失に計上いたしました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (総資産)2020/04/22 10:00
当期末の総資産は907億45百万円となりました。前期末に比べ14億88百万円の増加となりました。主に増加したのは、受取手形及び売掛金11億76百万円、リース資産7億22百万円、たな卸資産4億66百万円であります。主に減少したのは、のれん5億79百万円、関係会社株式5億70百万円であります。
(負債) - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/04/22 10:00
前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間におけるヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎として有効性を判定しております。2020/04/22 10:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については2年から20年間の均等償却を行っております。 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー業務等に対する報酬・手数料等 82百万円2020/04/22 10:00
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。