のれん
連結
- 2021年1月31日
- 21億4100万
- 2022年1月31日 -10.98%
- 19億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/04/20 13:18
前連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間におけるヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎として有効性を判定しております。2022/04/20 13:18
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については2年から20年間の均等償却を行っております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにSuitfit Company Limitedを連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/04/20 13:18
当連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)流動資産 799 百万円 固定資産 88 のれん 614 流動負債 △130
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)2022/04/20 13:18
資産のグルーピングの方法については、当社においては個々の賃貸物件、その他の会社においては主として店舗、事業所を、のれんについては会社単位を資産グループの最小単位としております。また、遊休資産につきましては、個々の物件を最小単位にしております。用途 場所 種類 店舗 船橋市他 建物及び構築物、土地、その他 のれん 川崎市 のれん
上記資産グループにつきましては、収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を次のとおり特別損失に計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (総資産)2022/04/20 13:18
当期末の総資産は前期末に比べ4億60百万円減少し、827億2百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加17億11百万円、たな卸資産の増加5億52百万円に対し、有形固定資産の減少21億66百万円、のれんの減少5億4百万円などによるものであります。
(負債) - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/04/20 13:18
前連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日) - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社株式は、対象会社の財政状態が著しく悪化した場合に、実質価額が将来の利益計画等により回復可能性が裏付けられる場合を除き、貸借対照表価額を相当額減額し、当該金額を関係会社株式評価損として計上しております。関係会社への貸付金の評価は、対象会社の財政状態及び経営成績の状況を勘案し、利益計画等に基づき回収可能性を判断した上で、回収可能性が見込めない場合に貸倒引当金を計上しております。2022/04/20 13:18
関係会社投融資の評価に利用した利益計画等の主要な仮定については「連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り) のれん及び固定資産の減損 (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/04/20 13:18
のれん及び固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額