売上高
連結
- 2023年7月31日
- 84億7600万
- 2024年7月31日 +3.76%
- 87億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年2月1日 至 2023年7月31日)2024/09/10 15:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。2024/09/10 15:14
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△18,012百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #3 経営上の重要な契約等
- (2) 譲渡対象事業の経営成績※2024/09/10 15:14
※ 譲渡対象店舗に係る事業の経営成績譲渡対象事業(a) 2024年1月期連結業績(b) 比率(a/b) 売上高 2,450百万円 244,930百万円 1.0% 営業利益 △173百万円 7,819百万円 -
(3) 譲渡対象事業の資産、負債の項目及び金額(簿価は各譲渡日時点の簿価(予定) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは当期を初年度とする中期経営計画(3ヵ年計画)「SHIFT-UP 2027」(期間:2025年1月期~2027年1月期)をスタートさせ、「新たな成長ステージへの変革」「サステナビリティ経営の推進」「企業認知度の向上と株主還元の継続」の3つの重点施策のもと、持続的な成長の実現に向けた具体的な取り組みを推進いたしました。2024/09/10 15:14
以上の結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、食品スーパー事業の期中撤退の影響があるものの、主要マーケットである外食業界が堅調に推移する中、既存得意先の深耕と新規得意先の開拓を積極的に進めたことにより、売上高は1,211億96百万円(前年同期比1.8%増)となりました。一方、食品スーパー事業の営業損失が拡大したことや業務用調理機器販売において為替の影響があったことなどにより、営業利益は34億71百万円(同5.7%減)、経常利益は36億31百万円(同3.9%減)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は食品スーパー事業撤退スキームが一部店舗で変更があったことに伴い、前期末に計上していた引当金の戻入を行ったことなどにより22億81百万円(同28.5%増)となりました。
セグメント別の概況につきましては、次のとおりであります。