建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年1月31日
- 80億6700万
- 2026年1月31日 +1.85%
- 82億1600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/04/27 13:09
建物及び構築物…2~50年
機械装置及び運搬具・工具、器具及び備品…2~20年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2026/04/27 13:09
前連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当連結会計年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 建物及び構築物 25 百万円 100 百万円 機械装置及び運搬具 3 7 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)2026/04/27 13:09
資産のグルーピングの方法については、当社においては個々の賃貸物件、その他の会社においては主として店舗、事業所を、のれんについては会社単位を資産グループの最小単位としております。また、遊休資産につきましては、個々の物件を最小単位にしております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 店舗等 京都府京都市他 建物及び構築物 76 土地 155 その他 14
上記資産グループにつきましては、収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を上記のとおり特別損失に計上いたしました。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない旨2026/04/27 13:09
当社グループが使用している一部の店舗、営業所等に関する建物及び構築物に係る資産除去債務は連結貸借対照表に計上しておりません。
(2) 当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない理由