- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
当中間連結会計期間より各報告セグメントの売上高及びセグメント利益をより的確に把握するため集計方法を見直しております。
なお、前中間連結会計期間の各報告セグメントの売上高及びセグメント利益に関する情報については、変更後の集計方法により作成したものを記載しております。
2026/09/11 15:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
グメント間の内部売上高又は振替高の調整額とセグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
2026/09/11 15:37- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
当中間連結会計期間より各報告セグメントの売上高及びセグメント利益をより的確に把握するため集計方法を見直しております。
なお、前中間連結会計期間の各報告セグメントの売上高及びセグメント利益に関する情報については、変更後の集計方法により作成したものを記載しております。
2026/09/11 15:37- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような中、当社グループは中期経営計画(3ヵ年計画)「SHIFT-UP 2027」(期間:2025年1月期~2027年1月期)の最終年度として、3つの重点施策である「新たな成長ステージへの変革」「サステナビリティ経営の推進」「企業認知度の向上と株主還元の継続」に沿った具体的な取り組みを継続して推進いたしました。
以上の結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、前期9月に実施したM&Aの寄与に加え、国内ディストリビューター事業の堅調な推移により、売上高は1,364億55百万円(前年同期比10.9%増)となりました。営業利益は、増収に伴う売上総利益の増加が、運賃及び荷造費などの増加を吸収し、36億97百万円(同7.0%増)、経常利益は37億68百万円(同8.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期に海外子会社ののれんの減損損失や事業所の新築移転に伴う固定資産除却損を計上していた反動もあり、23億71百万円(同32.3%増)となりました。
セグメント別の概況につきましては、次のとおりであります。
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