デンキョーグループ HD(8144)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日用品販売事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2022年9月30日
- -2億400万
- 2023年9月30日
- 6500万
- 2024年9月30日 +27.69%
- 8300万
- 2025年9月30日 +79.52%
- 1億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 日用品販売事業
従来の「家庭用品卸販売事業」を業務内容の実態に合わせて名称変更したものであります。2023/11/10 9:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生活家電販売事業におきましては、消費者が求めている商品や生活様式の変化に対応する商品の発掘やECサイトへの販売強化、マクセルとの業務提携の効果もあり、売上高は203億8千万円(前年同期比6.3%増)となりました。一方、利益面におきましては、売上総利益率が上昇した反面、販売費及び一般管理費が増加したこと等により、セグメント損失1億9千8百万円(前年同期は1千5百万円のセグメント利益)となりました。2023/11/10 9:01
日用品販売事業におきましては、販売先の見直し等により、売上高は47億6千7百万円(前年同期比9.0%減)となりました。一方、利益面におきましては、売上総利益率の改善と販売費及び一般管理費の削減を図ったこと等により、6千5百万円のセグメント利益(前年同期は2億4百万円のセグメント損失)となりました。
不動産賃貸事業におきましては、売上高は1億8千4百万円(前年同期比0.8%増)、セグメント利益1億2千6百万円(前年同期比9.2%減)となりました。