のれん
連結
- 2019年3月31日
- 3億2500万
- 2019年6月30日 -2.46%
- 3億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 9:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4. 発生した負ののれん発生益の金額、発生原因2019/08/09 9:03
(1)発生した負ののれん発生益の金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれん発生益は、次のとおりであります。2019/08/09 9:03
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 減価償却費 30百万円 36百万円 のれんの償却額 7 7 負ののれん発生益 - 54 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/08/09 9:03
(重要な負ののれん発生益) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は119億1百万円(前年同期比13.4%増)となりました。2019/08/09 9:03
一方、利益面におきましては、売上総利益率の低下、販売費の大幅な増加等により、経常利益は2千万円(前年同期比91.8%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、負ののれん発生益5千4百万円を特別利益に計上したことなどにより、1千8百万円(前年同期比89.1%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。