のれん
連結
- 2019年3月31日
- 3億2500万
- 2019年12月31日 -7.08%
- 3億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 9:02
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれん発生益は、次のとおりであります。2020/02/13 9:02
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 減価償却費 107百万円 113百万円 のれんの償却額 23 23 負ののれん発生益 - 54 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/13 9:02
(重要な負ののれん発生益) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は403億4千4百万円(前年同期比9.1%増)となりました。2020/02/13 9:02
一方、利益面におきましては、販売費及び一般管理費の増加による影響、並びにM&Aに係る支払手数料6千9百万円を営業外費用に計上したこと等により、経常利益は9億2千5百万円(前年同期比11.6%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、負ののれん発生益5千4百万円を特別利益に計上したことなどもあり、6億4千9百万円(前年同期比12.3%減)となりました。
セグメント別の経営成績を示すと次のとおりであります。